jfaxの評判を確認、お得にインターネットFAXを仕事に活かそう。

Faxは通常業務ではあまり使わないけど、、、
相手がFAXでの通信を希望するところはまだ根強くあります。

だから、FAXを残して残しておかなければならないけど機械を購入するほどではないあなたの会社に便利でお得なインターネットFAXサービスがjfax】です。

Jfax

 

でも、インターネットFAXを選ぶ際には、、

✔「導入選定で失敗したら事だし大変だ!」

✔「FAX通信が上手く行かなければ周りからひんしゅくで怒られる!」

などその「通信品質」、「利便性」、そして「費用」などの評判は特に気になりますね。

そこでJfaxのインタネットFAXとしての評判や口コミを確認してみました。

▼jfaxの公式サイト▼

結論!【Jfax】の評判のまとめ

 

Jfaxの評判

まず最初に結論をお伝えします。

★良い点
✅ トライアル期間があるので失敗を防げる
✅ スマホでも外出先から送受信ができる点がとても便利!
✅ FAX用紙が不要で、データとして情報が残るのが良い!外出が多い営業マンもスマホさえあればお客様にすぐに送れるし、そして、特に紙の取扱いは面倒という方はかなりおられますね。また紙は持ち運ぶにも重いですしね。
★悪い点
✅ スマホでの送受信は会社のWifiや自宅の光回線などと比べて遅くなる

✅ 利用料金に関しては、業務での使う頻度や送受信量によっては、高く感じる
おススメ導入方法:
導入する際は、1ヶ月のお試し期間を通して送受信量をしっかり確認してからJfaxを選定するのがオススメです!

😊Jfaxの良い評判や口コミ

Jfaxが評判が良い

🔴30代 個人事業主
個人の仕事でFAXを使う機会ができたこともあり、今さらFAXを購入するのもなと思い、JFaxを使うようになりました。一番良かった点は無料のトライアル期間が30日間あったことです。こういうのはまず使ってみないとわからないので。外出先でもスマホで受信できるのはとても便利に感じています。

 


🔴40代 会社員

食品業界なのですが、最近はほとんどの取引先とメールでやり取りです。でも前からたまにFAXを使われる地方の取引先もいます。そのたびにコンビニでFAXしていたのですが、面倒になり会社で導入することになりました。ともかく月額料金が安いjfaxは会社の経費削減にも貢献してるかな。また、機械が不要なのは、オフィスの場所も取らなくてGOODです。

 


🔴20代 会社事務員

会社で複合機からjFaxに代えてから、インクやFAX用紙の交換作業が少なくなり助かります。用紙は重いので、保管場所から運ぶ時に一苦労。それとデータの管理も楽ですね。必要な時にプリンターで印刷すれば良いですし。メールがあるので、今までより絶対こっちのほうが良いと思います。

 

🔴20代 営業マン
jfaxは、本当にメールと同じような操作でFAXの送受信ができるのでとても便利です。
特に私は営業なので外出先でも送受信が出来き、お客様の書類を確認できるので、ビジネスのスピードアップになります。評判とおりですね!値段も安いので、上司に頼んで入れてもらって良かったと思います。

😂jfaxの悪い評判・口コミ

jfaxの評判いまいち

🔴30代 店舗経営会社
jfaxは、値段も安くて使い勝手も良いのですが、テクニカルサポートに繋がりにくいのが難点です。この前トラブルがあったのですが、繋がりませんでした。サービス自体は評判良さそうなのに、細かい部分の改善が必要では。色んな人にすすめても良いかなとは思いますが。
🔴40代 病院の事務
jFaxは、基本料金は安いのです。でも、ある程度使うと費用が重なるので、少なめに利用する人に向いていると思います。1ヶ月で100枚以内の受信、50枚以内の送信で抑えるのはうちでは難しいです。最近は警察署とのやり取りが発生しましたし。ただトライアルで試してみて決めても良いと思います。

🎀jfaxのおススメの導入方法は「無料トライアル」!

jfaxの無料トライアル

jfaxは、良い・悪い評判の両方があるようです。FAXをたくさん利用する場合は、同じ会社が提供しているeFaxや他のインターネットFAXサービスを利用した方がリーズナブルになることが多いようですね。

jfaxでは、受信が100枚、送信が50枚まで、月額まずか990円だけで利用できますから、それに応じた利用数の人向けのサービスになっています。

多くの会社があまりFAXを使わないけどたまに必要というケースにはjfaxに満足している会社が多いようです。通信品質も特に悪いという評判もありません。

とは言いながら、
まずは無料のトライアル期間を通して、あなたの会社の業務に合うかどうかを確かめてからの本格導入がおススメです。



▼jfaxの無料トライアルはこちら▼

 

jfaxのインターネットfaxってどんなサービス?

jfaxは、j2 Global Japanが運営しているインターネットファックスサービスです。

★JFAXの料金は?
jfaxは、1か月990円で利用できるインターネットファックス。この料金の中に1か月あたり100枚の受信と50枚の送信の料金も含まれています。基本枚数を超える分に関しては、送信・受信どちらも1枚10円となります。

東京03の市外局番が利用可能
受信番号に「東京03」の番号を使用する事ができます。他のサービスは、050から始まる番号しか使えない場合が多く、コンビニのFAXサービスでは対応不可なんです。

無料トライアル期間が付いている
jfaxの大きな特徴は、30日間無料で試してみる点です。料金、通信枚数、通信品質などが業務にあっているのかを事前に無料で試せるのはとても安心して導入できる点です。

海外向けFAXも料金が同じ
jfaxでは、もちろん海外にむけて送ることもできます。最近では中国とかアジア関係の仕事が増えてきたなという会社もあると思います。でも、海外に対応しているインターネットfaxサービスは少ないのが現状です。そして海外向けは料金が心配です。jfaxなら海外でも国内でも料金は同じ。1か月の基本枚数内なら990円ですし、それを超えても1枚10円というリーズナブルな価格体系です。

jfaxはどのようなファイル形式でファイルを送受信できるのか!

jfaxなら便利なんです。ファイルをそのまま添付してFAXできてしまいます。

送信可能な主なファイルタイプ一覧は、、、

ドキュメント 対応バージョン
Adobe PDF PDF
Microsoft Word DOC, DOCX
Microsoft Excel XLS, XLSX

一方、受信の時のファイルタイプはPDFとなります。

jfaxとefaxは何が違うの?

jfaxとefaxの違い

j2 Global Japanでは、同じインターネットfaxですが、jfaxの他にefaxというサービスもあります。違いは何でしょうか。

★赤字は違いのある所です。

jfax efax
公式サイト クリック▼

クリック▼

基本 無料トライアル 30日間無料体験あり 30日間無料体験あり
FAX番号 FAXをメールで送受信でき、東京03のFAX番号が使える 全国57都市の市外局番に対応、050も選べます。
料金 初期費用 無料 無料
月額費用 990円 1,500円
送信は月間50ページまで、受信は月間100ページまで無料。以降は1ページ10円。 送受信ともに月間150ページまで無料。151ページ以降は1ページ10円。
ファイル形式 送信の場合 PDF
EXCEL(XLS, XLSX)
Word(DOC, DOCX)
PDF
EXCEL (XLS, XLSX)
Word (DOC, DOCX)
PowerPoint(PPT, PPTX)
GIF,JPG, JPEG,TIF, TIFF,PNG
受信 PDF PDF
安心度 信頼性
正確性
海外対応 海外からの
受信
海外への
送信
アプリ iPhone ×
Android ×

 

★efaxはFaxでの仕事が多い会社に向いています。

★アプリは、メールで送受信できれば特に必要ないという声もあります。あなたの会社のご希望
に合わせて検討するのが良いでしょう。

★eFaxでは、東京03以外にも全国52の市外局番からFAX番号を選ぶ事ができます。

併せて読みたい ➡ jfaxとefaxの違い

インターネットFAXとはどういう仕組みなのか!

インターネットFAXの仕組み

インターネットFAXとは、電話回線を使わずに、ネット回線を使ってFAXの送受信をする仕組みです。

海外ではFAXの利用が縮小傾向。一方、日本ではFAX文化が根強く残っています。名刺に記載することで一部の取引先にも安心感を与えるとも言われています。

無料のインターネットFAXはビジネスには向かない!

たまに、無料で使えるインターネットFAXはないのかと捜す人がいます。あるのですが以下の点でビジネス使用ではおススメしません!

★海外サービスのため日本語が非対応!
★送られるFAXに広告がつく!
★肝心の送受信の確認ができないものも多い!

本当にプライベートなやりとりのみで使用するには問題はありません。

どんな業種がまだFAXを使っているの?

不動産業界でFAXが使われているのは有名ですね。それと、公共機関(警察、税務署)、法務、税理の会社、マスコミなどがあげられます・

このような業界と仕事の取引がある場合は、FAXを残しておく必要があるでしょう。

▼インターネットなら月額費用節約型のjfax▼
タイトルとURLをコピーしました